1.名古屋に地域密着の安心感

日本一の高収益エリア=名古屋

JRセントラルタワー
◆リニア中央新幹線開通でますます発展に期待!

東京からも大阪からも交通アクセス抜群の名古屋は、日本の真ん中として、今後も一層の発展が期待されています。
新幹線や高速道路でのアクセスがいい上に、2005年に開港した中部国際空港(セントレア)によって、世界への窓口も開かれました。

さらに2027年には、リニア中央新幹線(東京ー名古屋)も開通します。実に10兆円ともいわれるリニアの経済効果を追い風に、名古屋では「スーパーターミ ナルシティ」構想が進められ、乗り換えの利便性向上と防災強化を目的とした地下街の改造など新たな街づくりもスタートしています。

首都圏に代わる、真の意味での日本の中心地をめざす名古屋は、これからの日本で最も経済的発展が望める地域と言えます。



◆従業員数日本一を背景に、アパートの需要は安定

従業員数日本一を誇る大手自動車会社始め、地元メーカーなど大企業の工場が数多く存在する愛知県は、アパートの需要も安定して高いことで知られています。

2012年工業統計表(経済産業省調べ)より

図:2012年工業統計表(経済産業省調べ)より



◆人口の4分の1は、24歳以下の若者が占める街

中部地方の中心地である名古屋市内には数多くの大学・専門学校が存在し、そこに通学するたくさんの学生たちが市内で暮らしています。その数9万人以上。これは東京都区部、京都市に次ぐ3番目の多さです。
学生を中心にして24歳以下の若者が人口のおよそ4分の1を占める名古屋市内では、今後も安定したアパート需要が見込めます。

平成26年10月 人口比率

図:平成26年10月の人口比率


名古屋のことならミズケンが一番

昔から、「餅は餅屋(何事もそれぞれの専門家がいるので、任せるのがいちばん良いということ)」と言いますが、アパート経営についてもやはり、その土地を熟知している不動産屋に任せるのが一番です。


たとえば次の2つのアパート。価格も立地も広さも同じなのに、片方は名古屋ではまったく人気がありません。

人気がないのはどっち?

はしごで昇るタイプのロフト付

A:はしごで昇るタイプのロフト付

狭い階段が付いたロフト付

B:狭い階段が付いたロフト付


答えはA。首都圏では人気のはしごタイプ。
1階が広く使える可動性や冒険心をそそる作りは、首都圏の若者は支持しても、名古屋の若者には不人気です。


では、次のアパートはどうでしょう?

人気がないのはどっち?

築5年、お風呂・トイレはセパレートタイプ

A:築5年、お風呂・トイレはセパレートタイプ

築1年、お風呂・トイレ一体型のユニットバス

B:築1年、お風呂・トイレ一体型のユニットバス


答えはB。実は名古屋では、どんなに条件がよくてもお風呂・トイレ一体型はNG。まったく借り手が付きません。

どんなにすごいデザイナーが設計したおしゃれなアパートでも、名古屋の地域の特性に則していなければ部屋は埋りません。
ミズケンが選ばれる一番の理由は、こうした「名古屋ならではの嗜好」を熟知しているからです。


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