20代・30代オーナー

こんな方がオーナーになっています
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20代・30代オーナー様

若いうちから始めて 低リスク長リターンのうま味が最大限に享受

都内のIT企業に勤める匠さん(仮名)は25歳、独身。

千代田区の職場まで乗り換えなしで通える三軒茶屋のマンションで一人暮らしをしています。

給料は手取りで月20万円ちょっと。不自由はありませんが先行き不透明な時代。将来については若いうちから準備した方がいいと思いつつも、どうしていいか判らず、漠然と貯金する日々でした。

そんなある日、同期入社の同僚がやけに羽振りがいいことに気が付きました。

スーツも靴もワンランク上のブランドを身に付け、海外旅行にも頻繁に出かけているようです。

不思議に思い、率直に尋ねてみると「アパート経営をしている」との返事。

「驚きました。僕はてっきり同僚は、FXや株で儲けているんだろうと思っていたのですが、アパート経営はそれよりローリスクで、安定した資産づくりができるそうです。
アパート経営や不動産投資というと、土地を持った富裕層のための投資というイメージしかなかったんですが、そうじゃないんですね。
最近は、20代・30代の一般的なサラリーマンや公務員のアパート経営者が増えていると聞き、目からうろこでした」

さっそくミズケンに問い合わせた匠さん。まずは返済の不安について説明を求めました。



ミズケン:弊社のビジネスモデルの特長は、家賃収入からローン返済していけば、土地という資産を無担保で手に入れられるということ。土地を持っていれば、売却して現金を得たり、店舗などに貸し出したり、アパート経営を続けたり、さまざまな可能性が広がりますよ。

またアパートローンには、銀行の指定する「団体信用生命保険」が組み込まれていますので、オーナー様に万一のことがあった場合でも、ローンの残額は生命保険によって完済されるので、無借金のアパートと毎月の家賃収入を、遺族に残してあげることもできます。
月々何万円もかけて個人的に生命保険に加入しなくても、アパート経営そのものが生命保険の代わりになるのです。


匠さん:なるほど。でも長期間安定して家賃収入を得るには、空室が出る様なアパートじゃだめということですよね。


ミズケン:その通りです。アパート経営は、比較的少ない知識でも、安心して始められるのが大きなメリットですが、空室のリスクもあるので、しっかりしたパートナー選びが重要です。
ミズケンなら、地元密着の地の利と実績、数多くの経験とノウハウを活かし、しっかりバックアップすることが可能です。サポートが大味になりがちな全国展開の大手と違い、名古屋の土地柄にマッチした管理運営ができますから、オーナー様は遠隔地にいらしても、安心してお任せいただけるのです。



納得した匠さん、全は急げでアパート経営に乗り出しました。

「若いうちからアパート経営を始めれば、定年前に確実にアパートローンを完済できるし、老後の安心も早くから確保できますよね。まさに低リスク長リターンだと思いました。生活にも気持ちにも余裕ができると、周囲にも優しくなれて、職場でも一目置かれるようになった気がします。実はこの頃、女性にモテるんですよ。いいオーラがでているんじゃないでしょうか(笑)」




「通わなくても、名古屋のアパート経営ができる」思い切って始めたら、人生が変わった

耕平さん(仮名)は、埼玉県在住の29歳。

地元にある、正社員10数名の物流会社に勤めており、主任として、日々忙しい毎日を送っています。

給与や福利厚生面は、自社の規模を考えれば「まあ普通のレベル」。
昇進に関しても、「自分の年齢ではこれくらい」と納得はしているものの、心の奥では「もっと上を目指したい」という漠然とした希望は常にくすぶっていました。

「特にこれといった技能があるわけじゃないので、転職しても、今よりいい条件の企業に就職できるとは思えません。かといって、起業するようなアイデアも、資金も、やりたいこともなかったので、モヤモヤしていました。
でも、30歳を目前にして、このままじゃいやだと。状況を変えるには、行動するしかないんじゃないかと思い立ったんです」


29歳の誕生日を迎えた耕平さんはアクションを起こしました。

「ネットで、あちこち検索していたら、アパート経営の情報を見つけました。若いうちから始めて成功している人の事例が多く乗っており、これだと思いました」

さっそく本を読んだり、アパート経営のセミナーに足を運ぶなどして情報を収集した耕平さんが決めたのは、ミズケンのアパート経営でした。

「決め手は、ミズケンが名古屋に特化しており、名古屋の情報に本当に強いと感じたことでした。名古屋は今後も成長する都市ですし、アパートは人が住むところですからね、全国規模で営業展開しているところより、地元密着の会社の方がやはり有利だと考えました。それでミズケンに連絡してみたんです」



耕平さん:本当に関東にいながらにして、自分のアパートの管理や運営ができるのでしょうか? 仕事があるので、物件管理の為に名古屋まで定期的に足を運ぶというのは無理なんですが。


ミズケン:大丈夫ですよ。ミズケンには同グループのアパート管理会社がありますから、オーナー様に代わってきめ細かい管理運営をお引き受けいたします。アパート経営は立地がすべて…と言われますが、長い目で考えれば、立地だけでなく、管理も大変重要です。



担当者と面談し、疑問点などを1つ1つ解決した耕平さんはミズケンと契約し、30歳目前でアパート経営をスタートさせました。

「アパート経営といっても、ローン返済は家賃収入から自動的に引き落とされるし、自分の分の収入も、何もしなくても入ってくる。私がしたのは決断と契約だけのような気がします。人生を変えるには、こんな方法もあるんですね。
経済的に余裕ができたのももちろんですが、気持ちにも余裕ができて、今、新しい資格を取得するための勉強を始めました。それに、実は最近、彼女ができて、結婚を前提にお付き合いさせてもらっているところです」


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