地方ならではのアパート経営で勝つ。(前編)

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現在の日本は年々人口減少の一途をたどり、深刻な少子高齢社会になっています。

しかしそんな時代でも保育園に入れない待機児童問題が解決しないのは何故でしょうか?
それは人口が都市部集中しており、小さな子を持つ世帯もそれに当てはまるからです。

ますますアパート経営は都市部にスポットを当てなくてはならないのでしょうか?
今回のミズケンコラムは、そんな時代だからこそ地方のアパート経営で勝つためのポイントをお話しします。
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若者の比率の高い地方中核都市に注目

例え全体の人口が減少傾向でも、注目すべきは若年層です。これらが減っていない都市(札幌、仙台、新潟、名古屋、大阪、兵庫、広島、福岡などの地方中核都市)ならば、今後もアパート経営で成功することが十分期待できます。
若年層が減っていなければ、大学や専門学校、就職先となる企業も多く、若年層が進学で集まり、就職でそのまま定住するケースも少なくありません。
また地方での物件探しにとって大事なポイントは次回の(中編)でお話しします。

地方ならではのアパート経営で勝つ。(中編)へ続く


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